【第2回市民ワークショップ・カフェ・ゆかりの森( 5/ 29) 「自治基本条例って、何?」
】
(島田、高橋、辻本)
地方が自分達で やっていくための ルール
①自治基本条例
まちづくりに かかわるための 仕組み
行政政策に 住民参加を 促進するルール
特色を反映する 条例
市民の意見を 反映するための ルール
自分たちの役割を 明確にし、実行 するためのルール
住みよい まちづくりの 市民のルール 昔はできていた “ あたりまえ“ の ルール
情報公開、情報共有 しながら、
みんなの意見を まとめていくルール
市民と行政が 一緒に 市の憲法 参加しやすい 協力しやすい
行政、議会が 市民の声を実現する ため、何をするかを 考えるルール 問題を自分たちで 解決していく ためのルール
②市民・地域
行政に
たりないものを 市民が作る
旧住民 新住民 新々住民 第4の住民
(リタイア後
帰ってくる)
③行政
情報提供の システム わかりやすい 情報提供
参加しやすい 情報提供
④議会
⑥まちの姿
地域の温度差
国際都市
自然豊か
歴史
きれいな街
⑤自治を進めるための仕組み
個と個をつなぐ
自分でやる人 ばかりでなく 分業
市民の協力
みんなが参画する
見える化
⑦条例のつくり方
情報公開 情報共有して まとめていく
条例をつくる 過程をPR
出来た時の 拘束力は?
⑧条例の書きぶり
【第2回市民ワークショップ・カフェ・ゆかりの森( 5/ 29) 「市民って、だれだろう?」
】
(小原、王、水谷)
住・働・学 (生活拠点)
実体
地域に関わる人 (住・働・学)
住民 住民登録
している人 住民登録 していないが 生活している つくば市で
生活する人
外国人の方
(研究で来ている人 学生さん) つくばで 働く人、学ぶ人 (住んでいない)
外国人でも 永住権を とっている人
活動だけ している人
少しでも 関わりをもつ人
通りがかる人 すべて
つくばを
よいまちにしたい つくばが好き
→概念
( 規範) 概念
つくば市に かかわりのある方
自分の町と 思える人
つくばに対して 前向きに 取り組む人
【茎崎地区WS( 5/ 22) 】
(島田、高橋、辻本)
地域力
①頭と背骨
市民の声が活きる ためのルール 自治基本条例
双方向の
コミュニケーションを うながし住民参加を すすめる
※
行政、市民、議会の 協働
②市民について
地域
親近感のある 自治会
身近な人と日頃から 心を通じ合わせ →共助
地域コミュニティ
区会を 機能させる
世代をこえた 地域のつながり
コミュニティへの 住民参加
③行政
市民の力を あと押しする
市民参加を 行政側から 進める
行政から市民への 迅速な情報提供
縦割り行政の 横断的な連携 外国人への 情報提供 地域活動への 外国人の参加
④議会
⑤自治を進める仕組み
市民の声
→集めて、検証、 開示、利用・活用 言いっぱなし 聞きっぱなし
にしない
先々を見通した 市民が困らない システム
市民が困らない ための
システムづくり
( 具体例) つくバス 路線再編に不満
市民が
声を出しやすく 体も動きやすい
民間同士の
つながりを促進する (場の提供)
地域同士の つながりは どうする?
中心( 学園) と 周辺の温度差 →なくす
⑥まちの姿
高齢者が
安心してくらせる まち
学園都市と 田舎の共存
住んで楽しい 地域
透明感のある ・地域 ・行政 ・議会
見える化
⑦条例のつくり方
【筑波地区WS( 5/ 29) −2】
(王、小原)
※ 第17回( 6/ 29) にも検討→再検討
自ら積極的に まちづくりに 参加する
①頭と背骨
地域性を 活かす条例
日本古来の 伝統文化、歴史を 活かす
つくば市のあらゆる 活動に自分が関わって いることが分かるように
多様性を 認めることが 大切
高齢者にも 若い人にも 対応した条例
②市民、地域
お互いが支え合う ことが大切である という認識
区会が元気に なるような 組織改革
区会力アップ
地域に後から 入ってきた人が なじみやすい 受け入れ体制が 必要
地域の伝統を 受けつぐ仕組み
お互いの顔が見える、 顔が分かる仕組み
区会に入って いない人の 情報伝達
③行政
④議会
市民の声がどう 反映・処理された かが分かる仕組み
住民( 特に高齢者) と 行政の信頼関係の 構築
市民と市職員の 協働社会を目指す
議員と市民の 親密な関係づくり
つくばに対する想い
(好き、元気に、生きがい) を持てるような
⑤仕組み
声を吸い上げる 機会をつくる
多様性のあるまち ※ ジグソーパズルのような
を活かす
⑥まちの姿
いい名前を (条例の)
【豊里地区WS( 6/ 19) 】
(田村、根津)
市民と行政が 協働するための 条例
①基本的考え方
地域のことは
地域のみんなで考え、 行動する、しよう →元気に!!
市民参加の 必要性
多様な世代が 行動・交流 しやすい
地域性の 特色を活かせる 条例
多様性のある ( 地域、人) を 認め合える
②市民について
地域、人を 育てる まちづくり
地域の キーパーソン
担う人を育てる 受け身の人が 減って
担い手が増える
結果
まちおこし より 地域おこし
地域について
多様な世代の 交流の場を つくる( 地域)
「コミュニケーション のないコミュニティ」 にならないために
地域間の 交流の場を つくる
ライフステージ ごとに地域内で つながり合える まち
集落ごとの 文化を活かせる
市民が話し合う 場をつくる (定期的)
⑤よりよく自治を進めるための仕組み
市 →住民 住民→住民の 情報伝達 (デジタル)
地域の拠点 ( 公民館、図書館) の活用方法 (アナログ)
地域に後から 入ってきた人を 受け入れやすい 仕組み
緊急時の 約束事!!
地域の ルール
地域内で 顔が見える
・分かる
⑥まちの姿
愛着が
わくようなまち